コメント

  1. Evolution-FEvolution-F より:

    現在EN/EAの資料が出来たところで、ようやく過去の研究という段階ですが、グラフにするとAC/NCに比べての値幅の大きさを改めて感じます。

    EN/ECや他のペアはまだこれからの研究課題ですが、うねり周期が一定でない場合の違う考え方の勉強も必要ですね。
    AC/NC等と違ううねりタイミングのペアからもお気に入りが出来るように、ルール作りの為、勉強を続けていきます。

    • いろりいろり より:

      この時点でグラフとチャートの差がわかると思います。チャートは見やすくするために縦の価格が自動的に比率を変えるように出来ています。トレードの最終決断をチャートでする人はこの比率を考えてないので上手くいきません。グラフは縦と横の時間と価格の比率が揃ってるからこそトレード判断が出来る事を忘れないようにしましょう。
      中には知っている人はいますが、実際に手書きでグラフを書いた人はほとんどいなくこれを実感しチャートはトレードの最終決断をするツールではないと気づく人は皆無でしょう。移動平均線なんか日によって角度が変わるんですから全く使い物になりませんよ。
      通貨ペアによってはうねり値幅の大きさは変わりますので、そのことを常に意識出来るのもグラフの特徴となります。