コメント

  1. Evolution-FEvolution-F より:

    自信があるという所で枚数を減らす。

    焦りや欲などが強く出るとその感情に気付く時もあるかと思いますが、「ここなら思っていた玉を入れられる」と感じた時に、それも自信と捉えるならば気づく事がさらに難しいと感じました。

    増やす事をしなかったとしても、減らす事を行えるか?
    失敗したと思えれば損切りして減らしたりしてもよいのでしょうが、自信があるという感情はその思考になれない悪影響を生み出す場合があると考えました。

    このまま彼を利用すると・・相場引退とは、

    相場師としての利益目標を果たしてしまうという事なのか、何らかの悪影響となり引退すべきとなるのか、そのどちらでもないのか疑問です。
    私も状況に応じて行動は変えていくべきと思いますが、来年度やそれ以降は彼を利用して得た資金も含めて、改めて実践練習を行う考えでいます。
    お願いです。実践を続けて、どのような形でもかまいませんので、その投稿は続けていただきたいです。

    「労働という行為は、人に堕落を与える」

    労働を行う事でそれにかまけて充足していると言い訳をし、学習や己の成長に対して怠惰になると考えました。

    • いろりいろり より:

      減らす行為はおそらく自然と行えるでしょう。今日は風邪気味、何か嫌な予感がする。などなど、相場師はゲンを担ぐ人が多いらしくちょっとした日常の変化でも、トレードに影響すると考え玉数を減らしたりトレードを見送ったりします。それぐらい小心者でないと生き残れないんでしょうね。

      私の場合の引退はノルマ達成の事です。嫌々仕方なくトレードを行ってます。トレードは嫌いになってから利益が出てくるので仕方のない事でしょう。

      先の事はわかりませんので、このままずっと実践投稿と言うのは難しいと思います。おそらく、実践投稿は3月に痛い目にあったので今までのやり方では絶対にやらないと思います。臨機応変に対応が難しいですからね。
      まぁ、ctraderには「戦略プロバイダー」がありますので、やるとしたらそちらでしょうか?
      今コピーしている彼を研究してますが、相場に対する考えがしっかりしているのでしたら全然参考に出来る内容かと思いますよ。
      先の事はまだわかりませんし、この後の市場で私が大損してしまえば続ける事にはなるんでしょうね。
      cbotで動かすのも面白いと思うのですが、感情部分のシステムを数値化して・・・なんて行うと凄く大変なんですよね。
      基本的には普通のルールで行えるんですけど、「まさか」の部分をプログラム化するのが大変です。

      焦って勉強しても良い事はありませんが、一般的に普通の人は圧倒的な努力量が足りないと言われています。
      相場に対する勉強は心理学まで行く必要があり、自分を知る事も必須条件です。会社へ玉帳や元帳を持って行って見られるのが、嫌なら行動経済学の本を読んだり、私の場合は、相場の勉強ノートを持って行って読んでたりしてました。
      たまに、長々と書いている意味不明な内容の文です。どちらかと言うと読んで自己洗脳していたと言うのが正しいのかな?

      相場は自己責任の世界です。「焦らずゆっくり」が私の感覚と周りの感覚に差があるんでしょうね。
      先の事はわかりません。でも大体このような発言するといつも痛い目に合うんだよね。

  2. Evolution-FEvolution-F より:

    達成したノルマで、そこから別の運用にシフトされるのでしょうか?
    それともそのまま引退生活に入るのでしょうか⁉︎
    あ、話しが相場の内容では無くなってしまいますね。

    ここのところ、時間を作っては図書館で本を借りて、読書をしています。
    自分に必要で役立つと感じた所をノートにまとめていますが、ふと思っていた事があります。
    必要な内容と判断する選択の基準が、自分が肯定したい所と言う目線になっているのでは?と。
    いいように考えれば、自己洗脳という目的意識があってその情報を得、自らそうしていたのかもしれません。
    いいように考えれば・・ですね。
    そんなところもまた研究です。

    • いろりいろり より:

      おそらくFXで利益を出していくとリスクの分散の方向へとシフトしていくと思います。
      一番有名なので、配当のある株、優待券のある株と言った感じでしょうか?投機としての株であれば場帳やグラフを描く必要があるのでしょうが・・・
      あとは、ビジネスエンジェルとなり利権を得るやり方なんてのもあります。叶姉妹がそれですね。
      今だと、コロナの影響で仕方なく持ち家や土地を安く売り出さないといけない人なんかもいますね。持ち家を一括で買い取り、そのまま賃貸契約を交わし住まわす事もできます。

      このようなモノは全て逆張りで行うと有利に進める事が出来ます。今の時期なんて有利ですね。労働者は順張り、経営者は逆張りです。

      勉強だったら、行動経済学、経営学、心理学、哲学と言った感じでよう。あとは、簿記3級程度の知識は欲しいし、宅建なんて楽しく法律を学べ資格も取得できると思います。ファイナンシャルプランナーだっけ?あれは絶対にダメです。あれは投資をやらせる為の資格です。
      FP持ってますと言った時点でブロックするでしょうね。
      そして図書館にはトレードに関して役立つ本と言うのはほぼありません。パンローリング社以外は絶対に読んではいけません。
      パンローリング社の本でも最近はネタに尽きたのか、何故こんな本を出した?と思うようなモノが出版されてたりします。本をパラパラめくりチャートが載ってる時点で読んではいけない本だと判断するのがベストでしょう。
      最終的には一冊の本を何度も読むと言う事になると思います。

      勉強し受け取る感覚は人それぞれです。何が正しくて何が間違いなのかわからない状態からのスタートですからね。だから自分で可能な限り悩み考えないといけません。そしてそれが正しいと思っても自分のやり方にそぐわない時は切り捨てないといけないと言う、一言で答えをだせる学生時代とは異なります。答えのない世界で、自分なりの正しいと思える正解ではない答えを認め行動する。

      今やっている、この逆張りナンピンと言う技法も正解ではありません。安定して利益を出している。だから正解ではありません。
      この事を知っているので、稼いでいても天狗にはならないし贅沢もしない、常に謙虚でいる事ができ、継続して利益を出して行ける事と繋がるのです。

  3. Evolution-FEvolution-F より:

    ぼんやりと考えています。
    この先利益が出てきた時に、何らかの運用を始めていく事になるかと。
    ぼんやりなのは、知識不足で具体的なものまでまだ見えてこないからです。
    株や不動産の投資、その他何を始めるにもその勉強や経験を積む事が必要になりますね。
    将来の夢から、追って計画を立てていこうと考えています。

    今は、相場から安定して利益を出せるように続けていく事が、最優先ですが。

    図書館で借りている本は、行動経済学と心理学です。
    経営学や哲学、簿記や宅建などの資格、まだまだ知らない事ばかりで、道はこれからですね。
    以前に買ったパンローリング社の本もまた読み返してみます。
    自分なりの正しいと思える正解ではない答え、とても難しいですが、よくよく考えていきます。
    それからFXの本もありましたが、図書館に置いちゃマズいだろってレベルの物でした。

    安定して利益を出しているから、逆張りナンピンと言う技法が正解では無い。
    これは自信を付けてしまう可能性をはらんでいるので、正解とは言えない。
    今考えうる解釈はこんな感じです。

    悩み考えながら進んでいきます。

    • いろりいろり より:

      その他の投資の勉強を始めるにしてもこの世は嘘だらけの世界ですからね。投資、投機においては与えられる情報がおいしいと思った時にじゃあ自分でやらず紹介してくる理由は何?と考えると答えが出てくると思います。
      日本株なんかは上場企業の株を日本政府が6割買い支えている状態です。では、営業マンは何を言うのかと言うと、「この企業は国が6割の株を保有しているとても安心、安全な企業です。おススメですよ」と宣伝するでしょう。でも実情は、国が企業株を保有できる割合が決まっていてもう買い支えする事が出来ず、一般投資家の買い支えをしてもらう事しか出来ない状態です。多くの小市民の生活水準が改善していない事は現場で生活している人が一番知っているはずです。これが見掛け倒しだと・・・ススメると言う事は、自分でやっても価値のない事だと言う事です。
      ほとんどの外国人投資家は日本から離れ中国へとシフトしています。中国はまだ奥の手を持っていますので株価が将来的に3倍まで跳ね上がる可能性があるので先行投資ですね。
      日本は意外と終わってると思っているかもしれませんが、現状、多くの人の想像以上のヤバさになってたりします。日本は医療費が安いアメリカで風邪をひくだけで何十万円の請求が来た。なんて言われてますが、日本の予算の4割が社会保障費に充てられたします。目先の幸せを与える日本か、将来を考えて国民一人一人に自立、自己責任を与えるアメリカか、この辺の判断は各個人の考えなのでなんともいえませんけど・・・・

      不動産だとほぼ出回る情報はあてになりません。これは私が不動産会社の投機部門で勤務しておりましたので、儲かる体の話をして最初は儲けさせて段々と赤字にさせて行くやり方になります。よくある資産運用詐欺と同じですね。
      不動産をやるなら自分の足で回り、立地やその市の将来的政策なんか考えてマンションを建てるなら一括購入、テナントとして貸し出すならしっかりとしたマーケティングが必要になります。芸能界を追放された人が、休みの日は自分の足で歩いて不動産を買いまくったと言う話は有名どころですね。

      事実上これらを行うにしても、タイミングと言うのが重要になります。これが今FXで行っている逆張りの経験を活かせる事となります。みんなが今がチャンスだと動いている時にジッと我慢し阿鼻叫喚している今がチャンスだったりします。不動産なんか今は値切り放題ですよ。

      まぁ、分野が違う内容なのでここでこんな事を書いても意味がありませんね。一歩一歩着実に前進して行って資産の分散を危機感からではなく、余裕資金が出来たからと理由で考えるようになってからのお話です。

      FXのみの勉強をしていると思いますが投資の中の一つの商品となります。一つの事を極め他の投資へと進む方が浅く広く投資活動をするより上達しやすく応用もききやすくなります。

  4. Evolution-FEvolution-F より:

    この1年のFXの勉強から、与えられる情報の意味と、自分が経験して得た情報の意味が理解出来てきて、自身の成長を感じています。

    そう考えると、例えば不動産一つとっても、何から知識を得て勉強するのか?
    よく自分の足で回りと聞くのですがどのような場所を選び回るのか、『売家 ○◯不動産 連絡先◯◯』なんて書いてあったり。
    間違った勉強を続けていったり、足元見られていいようにされるよな。
    って所でぼんやりとなってしまうんです。
    最低限、法律や売買の仕組みなどを自分で勉強してからですね。

    その解決は焦らずに、まずは一つのこと、FXで自分の考えややり方を極めていき、自然と他の投資に進めるように考えていきます。