コメント

  1. Evolution-FEvolution-F より:

    先週の売買伝票を読み、XAGの仕掛けや枚数、時間経過などを見ながら大きく負けた時の感覚や、それに至るまでの感情をイメージしていました。

    トレード酢があまりに多くて、冷静になる時間が無く、どんどん回りが見えなくなりそうです。
    忙しすぎます。
    そう感じるのは普段やらないスキャルピングなので仕方ない部分もありましたが、忙しくしているのはそれも含めてコピーフォロワーに受けの良いトレードを行える(見える)ように研究することなんですね。

    コピープロバイダーのメリットを享受するためには、相当な心理的なリスクを負わなければならず、少しでも長く続けるにはBotの有効活用が必須なんだと思いました。

    生き残らなければ意味が無いと考えれば、コピーの事は一切考えずに自分のトレードを根気よく続け、長期的に信頼を置いてくれる数少ないフォロワーを獲得していく事でしょうか。

    最低限、自分の手の内がバレないように仕掛ける勉強と、資金量の課題もありますが。

    戦略提供用の口座って分類してしまうと、その時点で思考に影響を受けそうなので、分類せずに出来たらいいですね。

    コピープロバイダーからは、感情面がほぼ全てである事をあらためて勉強させられます。

    • いろりいろり より:

      私のあのトレードは少しやりすぎました。目標の月利は達成してましたがあれじゃダメとの判断です。
      最後の損切で、考え方がかなり変わり、損切りに対する考え方も気楽になりましたからね。
      最終的には付いてくる人だけ付いてくればいいかな?と考え方に至ります。

      他の戦略プロバイダーに個性的なやり方がありそれについてくるコピー者がいますからね。私の場合はROIはプラスだけど、獲得pipsはマイナスってのが合っているっぽいです。

      botに関してはメリット、デメリットがありますのでこれもまた難しい判断になると思います。このような事を全部含めると、実践で失敗して学べと言う事ですね。
      頭の中で考えた事、デモトレード、実践トレード、実践戦略プロバイダーと練習や研究において色々なやり方があるとは思いますが、戦略プロバイダーを目指すなら戦略プロバイダーになってみて学べと言う事になります。
      私みたいなすぐに他人の事を考えてしまう人間には合わないやり方なんでしょうね。こんなブログを大赤字でやっているぐらいですし・・・

      まぁ、人間個性がありますので実践を行い自分に合ったやり方を見つけるのがベストなのは間違いありません。

  2. Evolution-FEvolution-F より:

    戦略プロバイダーを実践する時は、トレードに悪影響になる事は排除するように意識したいです。
    自分のやり方で落ち着いて出来るように。

    と、出来れば良いのですが、まあ余計なことも考えちゃいそうです。

    実践で自分のやり方を見つけながら、失敗して学んで行くものですね。