コメント

  1. Evolution-FEvolution-F より:

    こちらのプロバイダーさん、これからチェックして以降と、お気に入りに入れたのに残念です。
    日々追いかけながらリアルタイムの変化を見ていきたいと考えてました。
    ROIが急降下し、2だったコピー者が0になっているのが現状の画面ですが、この一連の流れと結果は、本人にとって相当大きな精神的ダメージだと想像します。

    前回に戦略プロバイダーを行ってみた時は、『トレーダー』というものについての意識はありませんでした。
    次に行う時には、否が応にもコピー者や報酬から受ける影響を理解し、慣れて行く為に『トレーダー』というものを認識して行こうと考えます。
    想像もしてみましたが、これもまた実践しながらでないと無意味ですね。

    資金の増減、機械があれば試してみようかと言う考えもあったのですが、恐ろしいですね。

    資金と玉数の割合は一定に調整されるから、必要証拠金の割合は同じ。
    資金を増やした時に含み損である場合、増やした資金分の建て玉分だけ分岐点が有利な位置になるが、レートが損失方向に動いてる以上、損失は増える方向にしかならない。(利益方向に動けば、早く利益のゾーンに入るが)
    ⇒結局ロスカットは始まる。
    と言う感じでしょうか?

    • いろりいろり より:

      どんなに資金を増加させても証拠金維持率に変化がないと損失方向に動けばロスカットは始まってしまいます。私の場合は当たらない事前提でのトレードなので、「ここだ」の考え方がないので、あきらめてコピーを停止するのが最善の策かと思います。資金の増加も分割で行うって考え方もありますが、両建ても出来ない分割手仕舞いも出来ないリスク管理が出来ない戦略プロバイダーのコピーに対しそのような資金の増加は危険ですので、コピー停止が無難かな?

      コピー者は両方私です。デモとリアルでコピーし、終焉を見る為にデモはそのまま放置してましたが、戦略プロバイダーの方からコピーの停止を食らってしまい最後は強制解除です。

      学べた所はコピー者側からの資金の増減によるリスク管理の方法ですね。これは貴重な経験です。
      つまり、戦略プロバイダーになる為には、最小投資金額の設定と自分の運転資金に大きな差があると危険と言う事です。最小投資金額が運転資金より大きかったら問題ないのですが、

      戦略プロバイダー:10万円
      コピー者:330円

      と大げさにこのような設定をしていますと、戦略プロバイダーが、1枚仕掛けるだけで証拠金300円+スプレッドで、ポジションを持った瞬間にロスカットされます。
      一度デモで昔検証した事があったので、リアルでも同じ結果と言った感じでしょう。
      なので、戦略プロバイダーが大きな損失を出し、資金を補充して復活を目指してる所を知らなかった場合、少ない資金のコピー者はただどんどん資金を減らされる事になり、戦略プロバイダーが復活してるのに、自分の資産はゼロなんて事も考えられます。

      なので、少なすぎる資金で1枚で行うより、今の①番の様に最終的には、負けた時の回収を考えて、戦略プロバイダー:コピー者=1:2ぐらいの割合で最小投資金額を設定するのがいいかと思います。

  2. Evolution-FEvolution-F より:

    そもそも自分で行なっているトレードで無ければ、市場を感覚的に捉えられていない事もあるでしょうし、この後プロバイダーがどんな行動に出るかも不明。

    操作としては、資金を増やすか減らすか、停止するか、しか出来ない。

    あきらめてコピー停止が無難ですね。

    最小投資金額は、参入ハードルくらいの認識で、あまり深く考えて無かったです。
    大げさな設定の例、計算上ロスカットになるので、こんな瞬殺の罠みたいなこともあり得る訳ですね。

    最小投資金額について、1:2ぐらいの設定、参考にしようと思います。