コメント

  1. Evolution-FEvolution-F より:

    早速グラフを追って、見させていただきました。

    手持ち資料の2016年からだと、損切りには遭遇出来ませんでしたが、100pipsの値幅での仕掛けが、絶妙に効いてました。

    1ヶ月かけて損益分岐点や微益というパターンが多々あり、また値幅の制約から2分割目をずっと入れらないパターン等もあり、長いスパンでのトレードも多いので、私的に裁量で行うのは精神的にキツいかも知れません。
    しかし、機械的に行っても利益が生まれていく、まさにロジックでした。

    将来的にbotに働いてもらう事も視野に入れていますので、そういった機械的に行うトレードの考え方が参考になります。

    プログラムの取っ掛かりが難しくて、自分の作りたい物が出来てからと考え、勉強を中断していました。

    自分のオリジナルbotはまだ先の事になりますが、このロジックでbotを作る事を最初の目標にして、プログラムの勉強再開します。

    • いろりいろり より:

      一応、警戒としてツイッターに一つ投稿はしておいた様に、効率的で精神的負荷もなくルールもしっかりしていて論理的にも説明しやすくbotsの作成も可能です。
      でも、これらは一般投資家でも努力次第で答えが導き出されるルールとなります。

      今、メインでコピーしている戦略プロバイダーと同じやり方と言っても過言ではありません。

      確立したルールは自分に安心感を与えてくれます。そして相場に対し感覚を鈍らせる事にもなります。時期に場帳だけ書けば良い・・・グラフ描くのを止める・・・とまぁ、色々悪い方向に進むわけですよ。

      このやり方も必ずいつか崩壊するロジックです。そしてその原因は自分の心理、感覚によるものから起こります。
      今思えばやっぱり投稿をしなきゃよかったのかも?なんて思うぐらいこれを利用する人は自分との闘いにどれだけ勝ち続けれるのかと言う事にもなる諸刃の剣と言っていいぐらい危険なモノです。

      今まで心理面に対する重要性はかなり話してきたと思いますので、これを忘れないでください。

      • Evolution-FEvolution-F より:

        機械的なトレード(ロジック)は、自分の感情に反したトレードを行う事になり、その結果が利益になっても損失になっても悪影響を受けると考えていて、これはとても怖いと感じています。
        なので、機械的なトレードはbot以外で行わないと思います。

        botにトレードしてもらう戦略プロバイダーが出来上がったとしても、ロジックである以上は感情面の不足が出ると思うのですが、手動で介入をして自分の手を悪くしてしまうのも怖いので、余剰資金で動かして、出金以外放置する短命の戦略になるかも知れません。

        しかし、そもそもプログラムを作成する段階でロジックを思考するので、気付かないうちに、感覚的だと思っている普段のトレードに影響しないか?と言うと自信は持てません。

        今のところ、プログラム作成やbotプロバイダーの勉強も進めていこうと思っていますが、危険と認識し、取り扱いには十分注意していきます。

  2. Evolution-FEvolution-F より:

    「2日の終値が1213なのでそこから100pips以上の値動きがあれば2分割目を仕掛けると言う考え方です。あくまでその分割からと言うのがポイントです。」

    すみません上記の解説なのですが、
    100pips以上の値動きというのが、1日で100pips以上の値動きがあった時と解釈していました。もしかして50pipsずつを2日間かけて100pips動いた場合も、2分割目を仕掛けるという解釈だったのでしょうか?
    ノートにまとめてて、ふと気付きました。
    あまり理解出来てなかったようで、すみません。

    • いろりいろり より:

      そうです。最初の1分割目以降は、全部そこからの値幅になります。もう一枚違う銘柄の画像を貼っておきますね。